スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - |

クリスマスシーズン



| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |

平井堅 & 草野マサムネ - わかれうた(中島みゆき)

| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |

"Possibilities" (Herbie Hancock)

Possibilities
Possibilities
posted with amazlet at 10.01.03
Herbie Hancock
Warner Bros. (2005-08-30)
売り上げランキング: 52354

すげーおしゃれでびっくりした。

ハービー・ハンコックはモダンジャズのピアニストの認識。最近のものも聴いてみるかと思いためしに購入したもの。演奏は電子楽器。ジャンルとしてはジャズじゃなくてフュージョンになるのだろうけど、たまに聴くとこういうのもよいと思う。

一曲ずつAguileraとかStingとかとのコラボレーションになっている。Stevie Wonderもクレジットされていて、ヴォーカルに期待したんだけど、ハーモニカしかやってないって、どういうこと。

こういうものを聴くことが少なく、かつ良かったのでログ。

| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |

気に入っているCD

小説以上にリストしにくい。なんでだろう。ミュージシャンとアルバムと曲との間で目移りするからかも。AmazonとYouTubeへのリンクも貼ったが、アルバムからの取り込み音源以外は良いものが見つからなかった。

Somethin' Else』(ジュリアン・キャノンボール・アダレイ)

"The Autumn Leaves"。マイルスのトランペットで有名。マイルスは多すぎてどれとも挙げにくいけど、強いて云えば"'Round About Midnight"。

Moanin'』(アート・ブレイキー)

表題作。トランペットはリー・モーガン。同じくArt Blakey and Jazz Messengersの"A Night in Tunisia"とどちらを挙げようか迷った。

Walts for Debby』(ビル・エヴァンス)

やはり表題曲だけどピアノ良い。

My Favorite Things』(ジョン・コルトレーン)

やはり表題作だけどサックス良い。

Spirit of the Moment: Live at the Village Vanguard』(ジョシュア・レッドマン)

"St. Thomas"。"St. Thomas"を知らなかったら面白くないかもしれないけど、そういう場合は2回聴けばよいと思う。ジョシュア・レッドマンは最後の面白いモダンジャズな印象。最近の人も耳にして面白いと思うものがあるけど、あまり聴いてない。

モダンジャズは他にも、ディジー・ガレスピーとかフレディー・ハバートとかリー・モーガンとかクリフォード・ブラウンとか、あと単品のアルバムとか、挙げ始めると本当に切りがないが、Swing JournalやBluenoteなどの名盤リストを見ればよいと思うのでこの辺で。

ハロー・サッチモ!』(ルイ・アームストロング)

"What's a wondeful world"と"La vie en rose"。でも、この人の歌が好き。

ラヴァーズ・コンチェルト~サラ・ヴォーン・ベスト』(サラ・ヴォーン)

"Fly me to the moon"とか"Take the A train"とかが好きだけど他のスタンダードなども良い。YouTubeではあまり感じられないけれども、この人のヴォーカルはすごい。

マック・ザ・ナイフ〜ベスト・オブ・エラ・フィッツジェラルド』(エラ・フィッツジェラルド)

やはり"Mac the knife"が好きだけど"It Don't Mean a thing"や"How hight the moon"などの他のスタンダードなども良い。この人もYouTubeではあまり感じられないけれども、ヴォーカルがすごい。

ナット・キング・コール・ベスト』(ナット・キング・コール)

どういうわけだかこの人の歌が好き。Jazzピアノ上がりでヴェルベット・ボイスと呼ばれたらしい。ナタリー・コールのお父さん。映画『ムーラン・ルージュ』のテーマ曲は彼の"Nature Boy"。どれもよいのだけれども、"Route 66"とか"Mona Lisa"とか"Quizás, quizás, quizás"とか。誰にもに共通することだけど他のスタンダードも良い。

この辺のヴォーカルが好き。好きなヴォーカルは、ヘレン・メリルとかドリス・デイとか、テンプテーションズとかプラターズとかドリフターズとか、オーティス・レディングとかボブ・マーレイとかマービン・ゲイとか、アレサ・フランクリンとかレイ・チャールズとか、他にもいっぱいある。だから、『ブルース・ブラザース』なんかはたまらない。

GOLDEN YEARS Singles 1996-2001』(The Yellow Monkey)

「楽園」と「バラ色の日々」。

EMI 1994-1998 BEST OR WORST』(黒夢)

「少年」と「Maria」。

イエモンと黒夢を挙げると、ポルノ・グラフィティーとかB'zとかTMNとかも挙げたくなる。TMNなら『CAROL』がベストと思う。サザンも面白い曲があると思うし、桑田のソロ名義で好きな曲もある。

HYMNE(イムヌ)』(The Excentric Opera)

どれということはないけど、アルバムならこれ。クレヨン社とか遊佐未森とかを好きだったことにも通じるものがあるかもしれない。ジ・エキセントリック・オペラは、藝大出の相良奈美と書上奈朋子のユニット。声楽的なヴォーカルにテクノ的にアレンジした音作りでとても美しいと思う。デビュー当時、クライズラー&カンパニーとつながりがあったらしく、さもありなんと思う。

ORANGE』(電気グルーヴ)

一時期、非常にはまった。歌詞のセンスがたまらない。

当時を思い出すと、Pizzicato Five、槇原敬之、スピッツ、小沢健二、奥田民生、山崎まさよしなんかも挙げたくなる。カテゴリーが全然違うのだけれども。あと、中高生の頃は氷室とか布袋なんかも好んで聴いていたっけ。

COMPLETE BEST ALBUM 「FRESH」』(Judy And Mary)

一時期、非常に好んで聴いていて、いまでもCDの山の最上層部に積まれている。

モダンチョキチョキズを連想したが、モダチョキが好きだったのは、米米クラブとかバブルガム・ブラザーズとかスカパラとかの大編成のバンドが好きだったことの一環だったと思う。これもまた全然違うけど、女性ヴォーカルなら、ドリカムと中島みゆきも良かったと思う。中島みゆきは今でも好んで聴く。

月光蟲』(筋肉少女帯)

一時期、非常にはまった。『キラキラと輝くもの』なんかも好きなんだけど、『月光蟲』前後が一番良いと思う。大槻ケンヂの最初の数枚とか特撮とかも良い。忌野清志郎とか井上陽水とかを聴き始めたのはオーケンのおかげだと思う。

最近は年数枚程度しかCDを購入しないんだけど、名前で買ってるのは筋少|オーケン関連くらいだ。


本当にぐちゃぐちゃになった。邦楽はミーハー趣味として発散してしまう。単なるヒット曲リストとなり、傾向があまり見られない。でも、中高生の頃はそれだけCDをよく聴いていたのだと思う。当時はだいたいレンタルかラジオだった。

そもそもリストを作成するというのが暇にあかせた個人的暴挙と思うのでまあよい。特にこのリストは懐古趣味を満足させる面が強い。ただ、ここでは気に入ってるかどうかについても恣意的で、視線を移すと簡単に別のものが挙がってしまう。

小説、音楽、絵画、映画のいずれにしても、教養として触れるべき量というのがあると思われ、それに達していなかったり、そこから先に進んでいなかったりするのではないかと思う。SFは千冊読めというのを聴いたことがあるが、ジャンルに拠らず一面の真理があると思う。

| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |

"You'd Be So Nice to Come Home To" (Helen Merrill)

先日、街で耳にしてヴォーカルの名を思い出せなかった。

helen merrill
helen merrill
posted with amazlet at 09.12.28
Helen Merrill with Clifford Brown Universal Jazz (1990-10-25)売り上げランキング: 813

トランペットはクリフォード・ブラウン。

名盤。

| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |

高野寛 | 遊佐未森

槇原の動画を見まくってたら、こんなのも思い出した。





期待して探したんだけど、あまりよい動画がないな。。。
中高生の頃だと思う。エキセントリック・オペライエモン黒夢とかはもうちょっと後だ。
| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |

槇原 敬之



当時のオリジナルテイクと思われるものも聴いてみたが、ボーカルに掛かってるエフェクトが懐かしい。「もう恋なんてしない」とか「冬が始まるよ」とか。。。
これらの曲は当時中高生だった人は全員知ってるだろう時代の曲と思う。
ビルの間 きゅうくつそうに 落ちてゆく夕日に 焦る気持ち 溶かしていこう
このフレーズが特に好きだった。


当時、TMN、サザン、B'z、スピッツ、ドリカムとかが流行ってた。
クレヨン社とか筋肉少女帯とかJUDY AND MARYとか聴いて。
あと、THE YELLOW MONKEYとかオザケンとかもこの頃だっけか。

Nat King Coleとか好きで、槇原敬之の声も好きだった。
上に挙げたのも高校生の頃よく聴いたが、他に好きだったのは「彼女の恋人」とか「雪に願いを」とか「SPY」とか「どうしようもない僕に天使が降りてきた」とか。

これは名曲と思う。

このライブの槇原はちょっと変だけど、こういう大編成なのは楽しい。どっちも歌詞と曲は名曲と思う。

ノリリで楽しそうに歌ってるのが良い。

今年は雪は降らんかな。冬の夜の星空は澄んでてゴージャスですばらしいと思うけど、槇原の歌詞は優しい。
| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |

Bonnie Pink

1996-2000くらいに非常に注目された。その後、2003年頃に再注目されて、今に至るらしい。







| 音楽 | comments(2) | trackbacks(0) |

『Golden Years - Singles 1996-2001』(The Yellow Monkey)

GOLDEN YEARS Singles 1996-2001
THE YELLOW MONKEY ファンハウス (2001-06-13)売り上げランキング: 2201

まだ書いてなかったから書いておく。

通称イエモン。The Yellow Monkey。

このアルバムはカンペキ。「楽園」と「バラ色の日々」が好き。

| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |

マイケル・ジャクソン

ジャクソン家の六男、マイケル・ジャクソン。ジャネット・ジャクソンの兄。
ポップの王様。

YouTubeでThrillerのオリジナルを見たけど、すごいと思う。



やっぱ向こうのミュージカルはすごい。たいして金は掛けてなさげなんだが。オリジナルは演出家(ジョン・ランディス?)がすごい。

スリラー(紙ジャケット仕様)
マイケル・ジャクソン クインシー・ジョーンズ ロッド・テンパートン ヴィンセント・プライス ポール・マッカートニー SMJ (2009-07-08)売り上げランキング: 3

バッド(紙ジャケット仕様)
マイケル・ジャクソン クインシー・ジョーンズ SMJ (2009-07-08)売り上げランキング: 9

デンジャラス(紙ジャケット仕様)
マイケル・ジャクソン SMJ (2009-07-08)売り上げランキング: 19

自分はここまでなんだけど。DVDでも買ってみようかな。

| 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |
CALENDAR
Sun M T W T F Sat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
WATCH
SEARCH THIS BLOG
LATEST ENTRIES
CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACKS
Twitter
MY WEB SITES
PROFILE
ADMIN
MOBILE
qrcode
ARCHIVES
SPONSORED LINKS